Author:半山
年齢 23
血液型 A型
関西私学の在野の士です。
教員を目指していたが、学校の非力さを教育実習でまざまざと見せ付けられ、環境を整備する必要性を感じ、政治家を目指す。
とりあえず、手始めに
官僚を目指し、
国家I種試験に最終合格。
官庁訪問も行うも、
学歴不足で内定ナシ。。
親分肌の性格が災いしてか、
ことごとく公務員試験は最終面接で落とされる。。
なんとか現在ちょー地元の市役所に勤務中。
あまりの同僚の危機感のなさに驚愕する毎日で
ますます、政界への思いを強くしております。
大学入試制度の見直し、企業の労働条件・環境の整備、
学歴社会打倒、地方分権、規制緩和の推進、国会議員の削減が目標です。
国会議員になって国会議員削減って
なんか笑えるかもしれないなww
*リンクは自由にはってくださって結構です。

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元々は喫煙者のマナーの悪さが招いた事とはいえ、マナーを守っている方もいたはずなのに全員を一気に締め出すというのは…
そういえばタバコ産業というのは、働く事ができない人たちに職を提供するという理由があったと聞いた事があります。
タバコ屋は足が不自由な方などが生計を立てるために許認可制にしたとか。
最初は社会福祉的な視点もあったんようです。
それが代替わりするなどして薄れてきましたし、煙害による健康面・経済面の損失も無視できないということで昨今の禁煙運動になったようです。
一方でタバコ税は大きな税収になっていますし。
今回の禁煙運動は、政府として何が目的なのかもはっきりわかりません。
アメリカはタバコ税をアホみたいに上げた結果、税収は増え喫煙者は減ったと聞きます。
禁煙スペースを増やすのもいいですが、タバコの値段を上げるという政策もあったのではないでしょうか?
どちらがいいのかは判断しかねる所ですが。
たばこ産業が福祉財源であったという話ははじめて聞きました。勉強になります。
話は少し変わりますが、今回、タスポが導入されることで、禁煙するという友達も何人か周りにはいます。
手間になるのが嫌なようです。
たばこの値段が上がれば、やめる人も出てくるでしょうね。ただ、たばこは麻薬の類似品ですので、自分の意思で止めれるか?といわれたら、微妙な部分が当然あるでしょう。
また、政治判断は穏便にいくほうを採用することを考えると、たばこの値上げは難しそうですね。。
ただ、私の家の近所のたばこ屋数件は、私が幼少期の頃全員障害を抱えた人でした。
それも主に戦争による傷だったとか…
論点がズレますが鍼灸師などの資格も盲人の自立のためのものですし、以前の日本は現在とは違う形で社会全体が障害者の自立に対して積極的(もしくは寛容)だったようです。
それが最近は崩れてきたようで…
先日報道で知ったのですが、近年「クイックマッサージ」「足裏マッサージ」など無資格(国家資格ではないという意味)で行えるマッサージ業が台頭してきたため、盲人の鍼灸師の仕事が急激に減っているそうです。
障害者をいじめているのは国だけではなく、社会全体が知らず知らずの内に配慮を失っているのが原因のようです。
連投、ありがとうございます。
返事がおそくなり申し訳ありません。
おそらく、職業選択の自由や、
特定の職業にしかつかない障害者の方への偏見の配慮
なんかが、バックにはありそうですね。
障害者の自立で思いますが、
現在、ちょうど福祉の仕事を実務ではしております。
国の障害者政策は、自立ではなく、明らかに依存と
補助金漬けにしてしまっており、
そこにはもはや、障害者利権を票田としている族議員がいるとしか考えられません。
組織を食い物にしていくと、組織は緩やかに死を迎えるということですか・・
障害の種類にもよるのでしょうが、IT化が進んだ現在、在宅ワークなどを増やす事で収入を増やし自立を促すという考え方もあるようです。
ただ、それを実行できるほど各方面の整備が進んでいないのが現状のようで…
「障害者自立支援法」も何が何だかわからないような状況になっているようですし。
職業訓練と仕事の斡旋が施策の中心になるのならば、少しは理解が出来るのですが。
在宅ワークですか・・・
問屋制家内工業の時代に逆戻りのような気もしますね。
また、在宅やテレワークをそのような人や時間のない方に提供することも考えられますが、
賃金関係が気になります。
搾取の対象にならないかが心配です。
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